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<title>鹿児島の学習塾・予備校　東英学院公式ブログ</title>
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<description>鹿児島の学習塾・予備校、東英学院の公式ブログです。 東大卒の代表が受験情報の紹介や告知を行なっていきます。</description>
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<title>中３生の夏期講習</title>
<description> 今年の夏期講習も全体を６つの期間に分けました。第１期は７/２０から２５の６日間で１，２年の数学と理科の第１分野を取り扱います。第２期は７/２７から８/１の６日間で１，２年の英語と理科の第２分野を取り扱います。第３期は８/３から８/８の６日間で１，２年の国語と社会です。この３期の間は限定した教科について講師、生徒ともに一つの流れをもって授業がなされていきます。予習は原則、自宅でして来てもらいます。時間が
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<![CDATA[ 今年の夏期講習も全体を６つの期間に分けました。<br /><br /><br />第１期は７/２０から２５の６日間で１，２年の数学と理科の第１分野を取り扱います。<br /><br />第２期は７/２７から８/１の６日間で１，２年の英語と理科の第２分野を取り扱います。<br /><br />第３期は８/３から８/８の６日間で１，２年の国語と社会です。<br /><br /><br />この３期の間は限定した教科について講師、生徒ともに一つの流れをもって授業がなされていきます。予習は原則、自宅でして来てもらいます。時間が余る場合には学校の教材をしっかりとこなしてください。午前中、当塾にて自習をすることも可能です。<br /><br /><br />第４期(８/１０から８/１８)は８/２０の統一模試を見据えた期間となります。<br /><br />８/１０,１１は数学の直前演習を行い、１２はまとめ、<br />８/１３,１４は社会の直前演習を行い、１７,１８でまとめます。<br />８/２０は午前１０時から統一模試です。前半４期で培った力をしっかり出してください。<br /><br />第５期は８/２１から２３の３日間で統一模試の解説・復習授業を行います。<br /><br /><br />そして最後の第５期は２学期以降に出てくる英語と数学の難しい事項の先取り学習期間となります。８/２４から８/２７の４日間で実施の予定です。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>高校受験生へのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-06-27T18:31:41+09:00</dc:date>
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<title>高校１年生限定の日曜数学講座を開始します</title>
<description> 高校１年生は数学がそろそろ２次関数に差しかかる頃だと思います。なぜ平方完成をしなければならないかわかりますか?定義域や軸が移動することによる場合分けで多くの高校１年生が苦労します。ここで数学が苦手になりますと理系に進めないという判断をしてしまうことになるばかりでなく、数学が必要な国立大の文系に進めない可能性も出てきます。高校１年生の数学はこうした点で非常に大切です。当学院では６月から８月まで１０名
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<![CDATA[ 高校１年生は数学がそろそろ２次関数に差しかかる頃だと思います。<br /><br />なぜ平方完成をしなければならないかわかりますか?<br /><br />定義域や軸が移動することによる場合分けで多くの高校１年生が苦労します。<br /><br />ここで数学が苦手になりますと理系に進めないという判断をしてしまうことになるばかりでなく、数学が必要な国立大の文系に進めない可能性も出てきます。<br /><br />高校１年生の数学はこうした点で非常に大切です。<br /><br />当学院では６月から８月まで１０名限定で午前１０時から２時間、個別学習形式(当塾では正直に集団学習と呼んでいますが)で各自個別の教材(学校で使用の教材)についての指導を行い、この局面を乗り切っていただきたいと思っています。<br /><br />学費は月４回で特別価格11,000円。教材費は不要ですが新入会者は10,500円の入会金が別途必要です。<br /><br />お問い合わせは左上の当塾バナーからHPを開いていただき、メールをお送りください。<br /> ]]>
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<dc:subject>東英学院からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-05-30T22:36:10+09:00</dc:date>
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<title>予備校部の入校説明会と開校日</title>
<description> 平成21年度の予備校部の開講は予定より1週間遅れて4月20日(月曜)に決まりました。これに先立ち、17日には施設や指導方針等の説明会を第三教室にて行います。教室の新設や設営により開講が遅れてしまい申し訳ありません。今年は個別授業の数も多く、講座設定の遅れもその原因となりました。まだ時間割については調整中ですが、お申込みいただいた受講生の方々のスタートダッシュが少しでも効率のよいものとなるよう、配慮しておりま
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<![CDATA[ 平成21年度の予備校部の開講は予定より1週間遅れて4月20日(月曜)に決まりました。<br />これに先立ち、17日には施設や指導方針等の説明会を第三教室にて行います。<br /><br />教室の新設や設営により開講が遅れてしまい申し訳ありません。<br />今年は個別授業の数も多く、講座設定の遅れもその原因となりました。<br /><br />まだ時間割については調整中ですが、お申込みいただいた受講生の方々のスタートダッシュが少しでも効率のよいものとなるよう、配慮しております。<br /><br />当校の場合、まだまだ受講を希望される方が出てくる時期ですが、逐次対応していく予定です。<br />ただ、前期中は続きものの講座もありますので、早めのご相談をお待ちしております。<br /><br /><a href="http://55toei.com" target="_blank"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/55toei-banner.jpg"></a><br /><br><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>東英学院予備校部からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-04-07T22:27:39+09:00</dc:date>
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<title>予備校部時間割作成中</title>
<description> 平成２１年度の予備校部の時間割を現在作成中です。個別授業の設定に大変時間を要しております。お申込み、お手続きいただきました受講希望者の方々、大変お待たせしておりますが、しばらくお待ち下さい。週明けには教材の明細とともに郵送にてご案内できる予定です。
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<![CDATA[ 平成２１年度の予備校部の時間割を現在作成中です。<br /><br />個別授業の設定に大変時間を要しております。<br /><br />お申込み、お手続きいただきました受講希望者の方々、大変お待たせしておりますが、しばらくお待ち下さい。<br /><br />週明けには教材の明細とともに郵送にてご案内できる予定です。<br /><br /><a href="http://55toei.com" target="_blank"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/55toei-banner.jpg"></a><br /><br> ]]>
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<dc:subject>東英学院予備校部からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-04-04T22:41:37+09:00</dc:date>
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<title>第３回目の減免期限が近づいています</title>
<description> ３月３１日は高卒受講生の最終第３回目の学費減免期限です。この期限までの申込みで英文法(集団授業)の学費免除および自習室使用料が免除されます。当塾予備校部では受講講座の選択を行えますので、必要な科目を必要なだけ選択することが可能です。これによりずいぶんと学費を抑えることができますが、上記の免除によりさらに５万円ほど費用を抑えることができます。第２回までのお申込みでは理系受験生が多くの割合を占めているよ
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<![CDATA[ ３月３１日は高卒受講生の最終第３回目の学費減免期限です。<br /><br />この期限までの申込みで英文法(集団授業)の学費免除および自習室使用料が免除されます。<br /><br />当塾予備校部では受講講座の選択を行えますので、必要な科目を必要なだけ選択することが可能です。これによりずいぶんと学費を抑えることができますが、上記の免除によりさらに５万円ほど費用を抑えることができます。<br /><br />第２回までのお申込みでは理系受験生が多くの割合を占めているようです。<br /><br />今年も数学を効率よく学んでいただいたり、現代文や英作文の添削をどんどん行っていきます。<br /><br />文系受験生のお問い合わせ、お申込みをどしどしお待ちしています。<br /><br /><br /><a href="http://55toei.com" target="_blank"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/55toei-banner.jpg"></a><br /><br><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>東英学院予備校部からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-03-27T22:32:22+09:00</dc:date>
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<title>第３教室が稼動開始</title>
<description> 第２教室下の１Ｆに第３教室をオープンしました。２年越しの検討課題でしたが、この受験期に明らかに手狭になってきたため新たなスペースの確保に踏み出すことと致しました。この教室では、小学生対象の授業を週に２回、中学生対象の授業を週に４回、夕方に社会人英会話の授業を行う予定です。かなり広いので、高卒生の受講者が増えた場合の集団授業や模試や講演会などの各種イベントにも使って行きたいと思っています。いままで教
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<![CDATA[ 第２教室下の１Ｆに<span style="color:#ff0000">第３教室をオープンしました</span>。<br /><br />２年越しの検討課題でしたが、この受験期に明らかに手狭になってきたため新たなスペースの確保に踏み出すことと致しました。<br /><br />この教室では、小学生対象の授業を週に２回、中学生対象の授業を週に４回、夕方に社会人英会話の授業を行う予定です。<br />かなり広いので、高卒生の受講者が増えた場合の集団授業や模試や講演会などの各種イベントにも使って行きたいと思っています。<br /><br />いままで教室繰りにはかなり頭を悩ませて来ましたが、今後は学年ベースで教室を割り振れることになりとても楽になります。<br /><br />今後の展開にご期待下さい。<br /><br /><font color="#FF6633">受験ブログランキング参加中</font>。<br />応援くださる方は<font color="#FF6633">ポチッ</font>とお願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://juken.blogmura.com/img/juken125_41.gif" width="125" height="41" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=132341" ><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/h/a/s/hasebastian/20070121111320.gif" style="border:0px;"></a><br /><a href="http://juku-blog.com/ranklink.cgi?id=albert6"><br /><img src="http://juku-blog.com/img/bnr_green.gif" alt="学習塾ブログランキング" border="0"><br /></a><br /><br /><a href="http://55toei.com" target="_blank"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/55toei-banner.jpg"></a><br /><br> ]]>
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<dc:subject>東英学院からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-03-21T14:56:35+09:00</dc:date>
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<title>予備校部学費減額の第1期が終了しました</title>
<description> 予備校部の学費減額の第1期が2月末で終了しました。前期試験の発表を前にして2/22からの案内でしたが、早速４名の申し込みが確定しました。1名が新規、1名が継続、2名が他校からの移籍です。有意義な1年となるよう共に頑張りましょう。次回の学費減額申し込み(第2期)の期限は3月10日です。詳細はこちらへ。
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<![CDATA[ 予備校部の学費減額の第1期が2月末で終了しました。<br /><br />前期試験の発表を前にして2/22からの案内でしたが、早速４名の申し込みが確定しました。<br /><br />1名が新規、1名が継続、2名が他校からの移籍です。<br /><br />有意義な1年となるよう共に頑張りましょう。<br /><br />次回の学費減額申し込み(第2期)の期限は3月10日です。<br /><br /><br />詳細は<a href="http://www.55toei.com/kousotsu.html#6" target="_blank" title="こちら">こちら</a>へ。<br /><br /><br /><br /><br /><a href="http://55toei.com" target="_blank"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/55toei-banner.jpg"></a><br /><br><br /> ]]>
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<dc:subject>東英学院予備校部からのお知らせ</dc:subject>
<dc:date>2009-03-03T21:35:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>hasebastian</dc:creator>
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<title>国・公立大前期二次試験</title>
<description> いよいよ２５日(大学、学部によっては２５,２６日)、国公立大の二次前期試験です。受験生の皆さん、準備はいかがですか？二次試験の形式の多くは記述式です。センター試験はあてずっぽうでも塗れば正解となる可能性がありますが、二次試験ではそうはいきません。でもセンター試験には(原則として)ない部分点が合否を左右することになります。ですから、戦略は大きく異なってきます。たとえば、数学では、問題文から作ることのでき
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<![CDATA[ いよいよ２５日(大学、学部によっては２５,２６日)、国公立大の二次前期試験です。<br /><br />受験生の皆さん、準備はいかがですか？<br /><br /><br />二次試験の形式の多くは記述式です。<br /><br />センター試験はあてずっぽうでも塗れば正解となる可能性がありますが、二次試験ではそうはいきません。<br /><br />でもセンター試験には(原則として)ない<span style="color:#cc3399">部分点が合否を左右する</span>ことになります。ですから、戦略は大きく異なってきます。<br /><br />たとえば、<br /><br />数学では、<br /><br /><span style="color:#cc3399">問題文から作ることのできる式をしっかりと書いて下さい</span>。<br /><br />場合によっては図をちゃんと書いて下さい。<br /><br /><span style="color:#cc3399">計算は問題の空白にちょこちょことやらずに解答欄にしっかり書いて下さい。暗算もできるだけ控えて下さい。</span><br />計算が終わらないようでしたら、方針を書いて下さい。<br /><br />とにかく、書いて下さい。<br /><br />英語は、<br /><br />知らない単語を訳すようなことになってもあきらめず、<span style="color:#cc3399">その単語の接頭語</span>(その多くは強調や否定など語幹部分に意味をつけ加えます)<span style="color:#cc3399">や接尾語</span>(その多くはその単語の品詞を表します)に着目したり、<span style="color:#cc3399">前後の話の展開から意味を推測して下さい</span>。下手に単語集で覚えていたからといって前後とつながらない訳を充てるのは非常に危険です。<br /><br />前後関係からこうではないかと思った意味を答案として書いて下さい。<br /><br />同様に、<span style="color:#cc3399">英作文では日本語の文をそのままに書こうとしないで下さい</span>。日本語に書かれている内容をもっとやさしい日本語に置き換えてから英語に直して下さい。やさしい単語で一向に構いません。<br /><br />間違っても、語法もよく知らない、単語集でうろ覚えの英単語を使うことのないようにしましょう。<br /><br />三単現、複数のＳ、冠詞のつけもれ、時制の一致、そんな初歩的なミスで点を落とさないように。累積すると大変な失点になります。<br /><br />また、書いたあとは、自分で訳してみましょう。<br />こうも受け取れるな、という英文ではだめです。<br /><br /><br />国語も、<br /><br />記述の準備ができていない受験生が本当に多いものです。<br /><br />大学入試では、もはや、抜き出せ、などという問題はほとんど出ません。ですから、なぜか、どういうことか説明せよ、と言われたら、問題文を利用しながらも自分の言葉で答えて下さい。<br /><br /><br /><br />最後に言います。<br /><br />受験生と採点官とのコミュニケーションは答案を通してしかできません。自分はこう思った、こう考えたということをしっかりと答案に書き残して来て下さい。<br /><br />受験生の皆さんの成功を祈ります。<br /><br /><font color="#FF6633">東英学院オリジナルテキストのデータ販売</font><br /><a href="http://www.rakuten.co.jp/toenbooks/"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/shoten_ba.jpg"></a><br /><font color="#FF6633">受験ブログランキング参加中</font>。<br />応援くださる方は<font color="#FF6633">ポチッ</font>とお願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://juken.blogmura.com/img/juken125_41.gif" width="125" height="41" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=132341" ><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/h/a/s/hasebastian/20070121111320.gif" style="border:0px;"></a><br /><a href="http://juku-blog.com/ranklink.cgi?id=albert6"><br /><img src="http://juku-blog.com/img/bnr_green.gif" alt="学習塾ブログランキング" border="0"><br /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>二次前期試験</dc:subject>
<dc:date>2009-02-21T19:42:19+09:00</dc:date>
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<title>国・公立大学２次試験の志願状況発表</title>
<description> 文部科学省は国、公立大学の四日午後三時現在の志願状況を発表しました。志願者数は約４５万６千人、募集人員に対する倍率は前年最終日の同時間の倍率とほぼ同じとのことです。しかし、この数字は完全に締め切った後ではありませんので、まだまだ流動的です。確定数、倍率は二十日午後発表予定とのことです。確定数、倍率の発表は前期試験直前ということになり、受験生としては不安なところですが、出願状況は発表を待たなくともわ
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<![CDATA[ 文部科学省は国、公立大学の四日午後三時現在の志願状況を発表しました。<br /><br />志願者数は約４５万６千人、募集人員に対する倍率は前年最終日の同時間の倍率とほぼ同じとのことです。しかし、この数字は完全に締め切った後ではありませんので、まだまだ流動的です。<br /><br />確定数、倍率は二十日午後発表予定とのことです。<br /><br /><br />確定数、倍率の発表は前期試験直前ということになり、受験生としては不安なところですが、出願状況は発表を待たなくともわかります。<br /><br />出願状況は各大学のホームページでも確認できますが、以下のPCサイトでQRコードをブックマークして携帯サイトにアクセスすれば確認することができます。<br /><br />DJC大学受験センター<a href="http://daigakujc.co.jp/" target="_blank" title="DJC大学受験センター">http://daigakujc.co.jp/</a><br /><br />御活用下さい。<br /><br /><font color="#FF6633">東英学院オリジナルテキストのデータ販売</font><br /><a href="http://www.rakuten.co.jp/toenbooks/"><br /><img src="http://www.55toei.com/img/shoten_ba.jpg"></a><br /><font color="#FF6633">受験ブログランキング参加中</font>。<br />応援くださる方は<font color="#FF6633">ポチッ</font>とお願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://juken.blogmura.com/img/juken125_41.gif" width="125" height="41" border="0" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=132341" ><img src="http://blog-imgs-14.fc2.com/h/a/s/hasebastian/20070121111320.gif" style="border:0px;"></a><br /><a href="http://juku-blog.com/ranklink.cgi?id=albert6"><br /><img src="http://juku-blog.com/img/bnr_green.gif" alt="学習塾ブログランキング" border="0"><br /></a> ]]>
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<dc:subject>国公立大学二次試験</dc:subject>
<dc:date>2009-02-08T15:08:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>hasebastian</dc:creator>
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<title>明日からセンター試験</title>
<description> いよいよ明日に迫りましたセンター試験。今年の鹿児島は先週末から寒気が入り込んでいるとかで朝夕はとても冷え込みます。明日、あさっては昼間だけでも暖かければよいのですが。今年は当校の高卒生のなかでも先週あたりから体調を崩してしまう生徒が何人か出たため、本当に心配です。さて、恒例のセンター試験の受験にあたっての注意をお知らせしておきます。&amp;#9352;受験環境の設定　&amp;#9332;健康管理　　①身体面の管理　　　&amp;#937
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<![CDATA[ いよいよ明日に迫りましたセンター試験。<br />今年の鹿児島は先週末から寒気が入り込んでいるとかで<br />朝夕はとても冷え込みます。<br />明日、あさっては昼間だけでも暖かければよいのですが。<br /><br />今年は当校の高卒生のなかでも先週あたりから体調を崩<br />してしまう生徒が何人か出たため、本当に心配です。<br /><br />さて、恒例のセンター試験の受験にあたっての注意をお知<br />らせしておきます。<br /><br />&#9352;受験環境の設定<br />　&#9332;健康管理<br />　　①身体面の管理<br />　　　&#9372;食事をしっかりとる<br />　　　受験においても身体が資本です。眠くなることをおそ<br />　　　れて食事をとらなかったり、勉強を優先するあまり、<br />　　　食事が不規則になったりすると、身体の方がまいって<br />　　　しまい、風邪をひくなど、カを十分に出し切れないこ<br />　　　とにつながりかねません。<br />　　　バランスのとれていない食事も、同様の影響を生じま<br />　　　す。<br />　　　ストレスのたまる数日間です。むしろ、食事の時間を<br />　　　一つの区切りとして勉強時間を位置づけ、食事の時間<br />　　　は家族や友人と歓談して楽しく過ごしてほしいもので<br />　　　す。<br />　　　頭が体の一部であることをくれぐれも忘れないでくだ<br />　　　さい。基礎カを試すセンター試験とはいえ、考えさせ<br />　　　る問題が主流です。試験当日、十分に考えることがで<br />　　　きるよう、しっかりとコンディションを整えてくださ<br />　　　い。<br />　　　&#9373;ドーピングをしない<br />　　　興奮剤のカフェインはただでさえストレスを受けてい<br />　　　る胃に負担をかけ、腹痛を引き起こすことがあります<br />　　　ので、摂り過ぎは禁物です、市販の栄養ドリンクにも<br />　　　含まれているので注意してください。<br />　　　また、試験が近づくにつれて、眠れなくなる人もいる<br />　　　かとは思いますが、緊張による不眠は、身体の正常な<br />　　　反応です。精神安定剤や睡眠薬の服用は、試験勉強<br />　　　にも逆効果ですし、試験中に眠くなったら目もあて<br />　　　られません。服用は控えてください。試験当日朝に、<br />　　　眠くなる成分が含まれる風邪薬を服用しても同様の影<br />　　　響が心配されます。注意してください。<br />　　②精神面の管理<br />　　　&#9372;試験後は次の試験の準備をする<br />　　　次の試験にすんなりと取り組めるよう試験後は次の試<br />　　　験の準備をしてください。<br />　　　終わった試験について語り合っている輩（やから）が<br />　　　いますが、聞くだけ無駄です。試験終了後の休憩時間<br />　　　は、耳栓をしたり、好きな曲をへッドホンステレオで<br />　　　聞いたりして、早く頭を切り替えましょう。<br />　　　&#9373;二日目の朝に一日目の自己採点をしない<br />　　　どんなに自信があっても、また、どんなに気かがりな<br />　　　事があってもしないでください。心理的なダメージが<br />　　　二日目の試験を襲ったり、終了後の解放感も味わえな<br />　　　くなるおそれがあります。<br />　&#9333;教材の整備<br />　　試験場で復習する教材は、少数に限定してください。たく<br />　　さん持って行ってもどうせ目を通すことはできませんし，<br />　　試験場での焦りを生むことになります。重くて疲れるだけ<br />　　です。<br />　&#9334;その他の器具の整備<br />　　試験前日は、受験票をはじめとする携帯品のチェック<br />　　を万全にしてください。試験会場は、事前に下見をし<br />　　ておき、朝のラッシュも考慮に入れて、時間的に余裕<br />　　を持って出かけましょう。<br />　　①脱着可能な重ね着をする<br />　　極寒期に行なわれるセンター試験ですが、試験場も寒<br />　　いとは限りません。特に暖房器具のそばに席がある場<br />　　合など、暑くて仕方がないこともあります。暑い場合<br />　　には脱げるよう、脱着可能な重ね着をしてください。<br />　　②代替品の用意<br />　　鉛筆の芯が折れるかもしれません。鉛筆には必ずキャ<br />　　ップをしましょう。試験中には消しゴムが行方不明に<br />　　なったりするかもしれません。筆記用具、時計は必ず<br />　　複数準備してください。<br />　　③時計の電池の交換<br />　　時計を持って行っても、試験途中で止まってしまった<br />　　のでは話になりません。不安なら電池は交換しておき<br />　　ましょう。<br /><br />&#9353;解答における注意事項<br />　&#9332;時間価値を考慮する<br />　昨年とは出題傾向が変わっているかも知れません。全<br />　ての問題にざっと目を通したのち、速く、正確に解き<br />　進めてください。<br />　特に数学が苦手な人は、各大問中の最初の枝問を確実<br />　に取ってから、そのあとに進んでください。少しは落<br />　ち着くでしょう。<br />　マーク式の場合、時間をかけても合っていなければ０<br />　点です。時間をかけただけの点数が取れるよう、慎重<br />　に解いてください。<br />　&#9333;とにかくマークする<br />　見方を変えれば、当たるかもしれないのがマーク式の<br />　試験です。とにかくマークしましょう。当たれば儲け<br />　もんです。<br /><br />受験生の皆さんの、センター試験での成功を祈っています。<br /> ]]>
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<dc:subject>センター試験</dc:subject>
<dc:date>2009-01-16T15:34:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>hasebastian</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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